店の窓  さいたま市(埼玉県)

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スクラッチタイルの外壁、窓は木製  その昔、煙突のある煉瓦造の工場がこの建物の裏にあったそうです。明治39年創業の「油屋さん」胡麻油、売ってました。
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by earybird | 2007-04-28 22:51 | 商店 | Comments(8)

Commented by humsum at 2007-04-29 05:39
おはようございます!
まだまだ現存しているのですね..スクラッチタイルが、味が出てきていますね
木製の窓なんですね..これも上げ下げ窓でしょうか..
Commented by lucca-truth at 2007-04-29 07:14
おはようございます
レンガの壁いい雰囲気ですね。
木製の窓枠ががんばっていますね。
大宮の油屋さん、いつまでもがんばってほしいです。
Commented by マフィンマン at 2007-04-29 22:50 x
こういうのを「スクラッチタイル」と呼ぶのですか。
この外壁は、都内でもよく見かけるタイプですよね。
窓が高く、採光がよさそうです。
手すり付きなんですね。
Commented by nobulinn at 2007-04-29 23:35
こんばんは。
レンガに見えますが、スクラッチタイルなんですね?
木製の窓枠が柔らかい印象です。
手すりも、効いてますね!
Commented by 太郎 at 2007-04-30 21:49 x
humsumさん
このお店、現存しております^^
そうですね、壁のタイルがいい雰囲気をだしてます。
たしか、木製の「突き出し窓」だったように思います。
今度、よく見ておきますね^^;
Commented by 太郎 at 2007-04-30 21:52 x
lucca-truthさん
おっしゃるように、油屋さん、頑張ってほしいですね!
都市化の波が押し寄せる中で、古い建物が使われているのを
目の当たりするとうれしいものです。^^
Commented by 太郎 at 2007-04-30 21:55 x
マフィンマンさん
くしで引っ掻き模様のタイルが「スクラッチタイル」です^^
おっしゃるとおり都内でもよく見られます。
太めの鉄のパイプの手すりが付いてました。
Commented by 太郎 at 2007-04-30 21:57 x
nobulinnさん
木製の窓に太めのパイプの手すりが
いい雰囲気を出してます。
そうなんです、スクラッチタイルでした。^^